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バルミューダ ザ トースターの口コミや評判は?現在の最安値は¥22,480?!

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この記事を簡単にまとめると・・・

✔ バルミューダ ザ・トースター の最安値は2018年5月現在22,480円。

✔ 評判は上々でファンが増え続けている

✔ モノトーンカラーでインテリア性もある

バルミューダ ザ・トースターを使ってみての感想


引用:バルミューダ公式ホームページ

バルミューダ ザ・トースター は、トースターでありながらさまざまな調理にも対応でき簡単に料理を楽しめます。

トースターといえば、ただカリッと焼ければいいと思っていませんか?

確かにおいしいパンはそれだけでおいしいです。

でもこのバルミューダ ザ・トースター は、安いパンでも高級なパンに早変わりするほどのスペックがあるのです!

 

毎日パンを食べ、休日にはおいしいパン屋さん探しをするほどパン好きの私ですが、ここまでトースターが進化したか!とうなずけるほどの、感動的なおいしさです。

本当に6枚切り98円の食パンでもふんわりカリッと焼けて、絶品パンに生まれ変わるのだから、コスパはいいと思っています。

 

パンの香りとおいしさを最大限引き出してくれる、バルミューダ ザ・トースター

パンの種類によって設定するモードが違います。

✔ トースト

✔ チーズトースト

✔ フランスパン

✔ クロワッサン

✔ クラシック

この5つのモードを駆使して、最高のトーストを焼きます!

完璧な温度制御とスチームテクノロジーでどんなパンでも最高な焼き加減を実現してくれます。

私はチーズトーストが大好きなのですが、シュレッドチーズをたっぷりかけた厚切りの食パンはコーヒーをつければ1食500円は取れるんじゃないかと考えてしまうほど、おいしくてほっぺが落ちます(笑)

絶妙な焼き加減でチーズがところどころいい感じに少し焦げていて、チーズの風味も最高なんです!
※チーズトーストのモードで焼いてください。

 

そして、クロワッサンも大大大大好きなのですが(←しつこい?笑)、これまた最高な焼き加減で焼けます。

クロワッサンって、何層も薄い生地を重ねているので、普通のトースターだとすぐに上が黒焦げになります。

焼き過ぎてしまうとパサパサになってしまうし、あっためるだけだとシトッとなってまったくパリパリ感がなくなりますよね。

 

でもこのバルミューダのクロワッサンモードで焼くと、そんな心配もせずに安心して、おいしく焼いてくれるのです。

ほんとこのトースターにレミーが入っているんじゃないかと思うくらいです。
レミーのおいしいレストランの映画を知らない人すみません。。

バルミューダ ザ・トースター を詳しく見てみる

 

バルミューダ ザ トースターのスペックや電気代は?

主婦は気になる電力ですが、安いトースターとあまり変わらないです。

300Wと1200Wで選べるトースターもあるかと思いますが、大体1000W~1200Wの間だと思います。

ポップアップ式のトースターなら1000W弱で、ホットサンドも1000W弱で使用できます。

なので、特に電気代が他のトースターに比べてかかるというワケではなさそう。

 

むしろ、古いトースターを使用している家庭は、逆にそっちの方が電気代が高くついてしまう可能性があります。

今の家電は省エネですからね。

バルミューダ ザ トースターのカラーバリエーション

✔ ブラック

✔ グレー

✔ ホワイト

どれを選んでも間違いない美しい色合いと洗練されたデザインです。

私の好みはグレーかホワイトかな。

 

バルミューダ ザ トースターの評判や口コミ

Good評価

😊 初めて食べた時には感動を覚えました。さく、ふわ、もち、という圧倒的な美味しさに、いつも食べる安ーい食パンも変身させてもらっています。それぞれのモードをきちんとパンの種類に対応させた時の完成度の高さはすごいの一言。

😊 中の網、蒸気カバー、底のトレーの3つを取り外してカスを捨てたり洗ったりすれば良く、シンプルで手入れがしやすい。取り外しも楽ですし、洗いやすい形状です。

😊 ダイヤルを左右に配置する、時間指定はライトで表示、機械的なベルではなく音までこだわるなどデザイン重視です。

😊 このトースターの良さが最もよくわかるのが、クロワッサンです。緻密な制御のおかげで焦げることなく、表面はパリッと、中はふんわりとまさに焼きたての理想的な状態になります。

😊 スチーム機能はたしかにモチモチになります。最後の10秒ぐらいで表面に焦げ目をつけるさまを見ていると職人のようなトースターとってもおすすめです。

😊 皆さん絶賛されている通り、たしかに美味しいです。何でかなーといろいろ考え普通のトースターと実験してみました。そうするとバルミューダのほうが裏側の焼き加減がちょうどいい。つまり舌にあたる部分がすごく柔らかく焼けているんです。普通のトースターは両面こんがりと言う感じ、このようなちょっとした事が、いろいろ重なっておいしく感じるみたいです。

😊 他の家電を名前で呼ぶことはほとんどありませんが、バルミューダのトースターだけは家族の中でも「バルミューダ」と呼べてしまいます。それほどに魅力的な商品です。

😊 機能とは裏腹にシンプルな操作のみです。ダイヤルも分かりやすい絵で示されていて、こどもでも使えます。肝となる加水も、専用のカップで間違いなく、かつ楽しくできます。

😊 パン屑トレーを取り外したときに底面に「BALMUDA」の刻印がある。初期のMacintoshかっ!(特殊工具がないと開けれない内部にメンバーのサインが刻印されていた)よっぽど気を付けないとわからないこんなところに刻印するなんてコストの無駄で大手なら絶対にやらないだろうなという思いとともに、メーカーの自信やこだわりが感じされる。

Bad評価

😢 不満は、本機の構造的に、パンのカスが機体の外に落ちることです。他のトースターも似たりよったりかもしれませんが、前扉を開けた時、本体底面と扉との隙間が大きいのです。ここが(ほぼ唯一にして)一番の不満ポイントです。

😢 タイマーがライトで時間表示するけど、モード設定はダイヤルの溝のみで少し見にくい。焼き上がりの音はいいが、動作時のタイマー音は不要。

😢 角食パン2枚、入るけど、外側のサイズのわりに庫内が狭い。

😢 トースターの上のホコリが若干目立ちます。

😢 1年近く使ってみて、ようやくごく僅かに不満になったのは、感動が味わえるのは焼き終わってから比較的短い時間だけだなということです。(当然のことですが、焼けたらすぐ食べた方がいいです。笑)

使用者からのアドバイス

✨ 5CCカップの水をたっぷりではなく、パンが少なければ少な目に、また、パンモード以外では絶対に水をいれないこと。

✨ 家庭に置くなら、ブラックよりもホワイトの方が無難です。

✨ 砂糖やハチミツを多用していて甘みの強い角食パン(菓子パンよりの)もクロワッサンモードで焼いた方がいいです。トーストモードで時間を短くしても焦げてしまいますが、クロワッサンモードなら程よく温めれます。

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